俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

本を読みアレコレ考えていた

久しぶりに書く。

私の持っている才能は何だ。

お金に還元できたモノ。

これを才能というか、適性といおう。

文章を書く行為という仕事。

編集という仕事。

この二点は、やっていて楽しいし、お金になった仕事だ。

今まで、楽しくない仕事は一切してこなかった。

 

 

このブログも、書きたい時しか書かないことにした。

ネットにも接続せず、本を読みアレコレ考えていた。

私は、基本的に自然に反する生き方はしない。

そんな人間だと、つくづく思っている。