俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

魂がこもった文章が読みたい

心にもないことを書くのは辛い。また、読むのも、おもしろくない。

それならば、悪口のほうが、まだましなような気がしてきた。

私は、魂がこもった文章が読みたいからだ。