俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

「自由な雰囲気」を一番愛している

言いたいことを言って死にたい。

生きている時間は短い。

現在は、自由な感じが希薄化してきて、物が言えないような、嫌な世の中になってしまっている。

「忖度」。この言葉が象徴している。

あいつのせいだ。日本を息苦しくしているのは。あいつとは、あいつだ

私は「自由な雰囲気」を一番愛している。