俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

「色」という本当の意味は?〜女性と男性が後背位で性交している状態だった!?〜

『本当は怖い感じの本』(出口汪)。

この本は、藤堂明保白川静とかの本を、読んだことがある人なら、興味をひくはずだ。

「色」。

これは、女性が男性と結合をしている様らしい。90度右回転すると、いわゆる後背位でやっている状態。

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左の丸で囲んだ所は、女性の頭部分、右で丸で囲んだ所は、後背位でや「プスリ」と合体してる。

藤堂明保の漢字の本、『女へんの漢字』で、このことは書かれている。

漢字は「表意文字」。まぁ、「絵」なんですね。

『本当は怖い感じの本』では、イラスト入りで、ドギツク書かれている。