俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

占い師になるために

私は占い師になるために、本を買った。

『占い師入門』(高橋桐矢)、『占い師になってみました』(練八文)。

今年は四柱推命の講座にも行く予定だ。

占い師やりながら、文章を書く仕事もやるつもりだ。