俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

キーボードに指を這わす

毎日書く。

書くことがないのに。

とにかく椅子に座って、キーボードに指を這わす。

それが仕事だ。