俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

占い師でもなろうかと、考えている

私は占い師でもなろうかと、考えている。

これは独りでできる仕事だ。

お客さんが相手のサービス業だが。

占い師といっても、様々なタイプがいることが、いろんな占い師をみてきてわかった。

無愛想な人、明るい人、暗い人、、、、ワケがわからん人。

京都市では、占い師が増えている。

ある占いグループが一店舗増えた。

それほど、儲かっている。

四柱推命は前から興味がある。手相、人相は本で大体理解した。数秘術も。

タロットカードは知らない。

ある占い師の、本を読んでいたら、占い師になるために100万円も使っていた。

この占い師はビジネスマンだ、いやビジネスウーマン。占い師になるために投資したのだから、回収するとか。

四柱推命を、学問的に追ってゆきたい。それほど、少し複雑だがおもしろい。