俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

読書とは

本屋に行くが、ほとんどが読む必要のない本ばかりだ。

元々本は、娯楽なんだ。

そう思って付き合えば、いい。

読んで、他人より、情報知識を増やそう?

そんな事を考えてるのは、馬鹿だ。

精神異常者、病人、馬鹿、デブ、ホモ、オカマ、レズは、本をたくさん読む。

そして、ますます、病膏肓に入って、脳髄が腐敗してゆく。

女作家は醜女で、きちがいが多く、男の作家は同性愛者や変態が多い。

文章をたくさん読む人間も、書く人間も、カタワ者ばかり。

健全な人間は現実がすべてあり、文章を読む必要はない。