俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ある知り合いの変遷・・・

ある単行本を読んでいたら、昔、同じ出版社にいた知り合い人の事が記されていた。

知り合いは、編集長になり、、、最終的には、、文学に目覚めたらしい。

ある純文学賞の候補者になり、本も出していた。

彼のブログを読んでいたら、魂のこもった文章が綴られていた。

みんな生きていて、なにより。

が、それぞれの人生を歩んでいる。