俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

「〜フリーランスで働く人は、私は天才だというプライドを持った人が多い〜」

『B級売文業の渡世術』(菅野国春)。

この本を読んでいたら、なるほどと、うなずけることが書いてあった。

「〜フリーランスで働く人は、私は天才だというプライドを持った人が多い〜」(要旨)。

自分の才能で喰ってゆく人は、それくらいの自惚れがないと、やっていけないと、思う。

私も、大天才だと思って、毎日文章を書いているw

参考

『B級売文業の渡世術』(菅野国春)