俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ここに書いてることはすべてフィクションです

ここに書いてることはすべてフィクションです。

妄想はフィクション。

私が罵詈雑言を放っても、差別用語ないし差別発言をしてもフィクション。

デリヘル嬢呼んでやろうが、それもフィクション。

せめて、文章で遊ぶ世界だけは、自由奔放でいたい。

小説雑誌なのに、自由奔放でないのは、これは書いてまずいとか、変な自粛しているからかもしれない。

フィクションだから、何回も殺人をできるし、強姦もやりたい放題、痴漢も、セクハラも、パワハラも。。〜ハラも。

フィクションの世界より、現実のほうが超えています。怖い。

オマンコ、殺す、強姦、きちがい、ホモ、愛人、デリヘル嬢、ソープ嬢など、すべて想像を超えている現実がある。

フィクションの世界は、、、、虚しい。