俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

読者がストーリーを楽しみ、のめりこみ、文章を読んでいることを忘れるようにすることなのだ!〜小説の楽しみ〜

小説の役割は文法の手本を示すことでなく、読者がストーリーを楽しみ、のめりこみ、文章を読んでいることを忘れるようにすることなのだ。

 

【感想】

そのとおり。

スティーヴン・キングの『書くことについて』より。