俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

『黒い報告書』

小説より、『黒い報告書』のほうがおもしろい。男、女、金、セックス、嫉妬などが濃縮している。実際の事件を元にした創作なので、書き手も楽というのをあると思う。文章にした場合の伝えようとする圧力がパンパン。

前にも似たようなことを書いたかな。