俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ブログも色々あるが・・・

ブログも色々あるが、おかしな、へんなことを書いている人は、余り見かけない。

匿名性を生かして、あいつを殺したいとか、ないな。但し、フィクションですと、書けばいい。

小説なり、詩にして殺人なり、やってはいけない行為を昇華させる。

みんな、金太郎飴みたいな、紋切り型の感じ、発想しかないんで、ガッカリする。

昔、手を入れた人が作家として、まだやっているのを見た。

賞は何もとってない。それでも書いている。誰が読むんだ。

このように、思ったこと、感じたこと、考えたことを吐き出すだけで、このブログにお金を払っている価値がある。