俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

お母さんの夢

長女は盲目だった。

「お母さん、、、」

次女は口がきけなかった

お母さんの体をさする。

三女は耳が聞こえなかった。

お腹がすいたとメモに書き、お母さんをゆする。

お母さんは、急に目眩がして倒れてしまった。

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お母さんは寝汗をかき、、、、、、目が醒めた。

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すべて。。。。夢だった・・・・・・

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