俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

これもひとつの妄想

私は昔、リライトの仕事をした。

訳が下手すぎて、こなれた日本の文章になっていないから、読みやすく手をいれるのだ。

翻訳はしてるのだが、読めない。

存外にこんな仕事もある。

私はふと思った。

訳ができれば、そのまま原稿になり、それが一つの仕事になる。

英語ができるようになれば、様々な仕事が増えそうだ。

そう思い、もう一度英語の勉強をしよう。

と思っていたが、今年は改めて日本の作家はどんな文章を書いてるのか、読みまくる年にあてようと。

また、仕事を増やす営業に専念する、もしくは、◯◯賞にチャレンジしようかと。

・・・・・これもひとつの妄想だ。。。。