俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

テレビの洗脳からは解放されている

テレビはほとんど見ない。

テレビの洗脳からは解放されている。

だが、他人と話をすると、テレビの話をしてくると、ちんぷんかんぷんだ。

芸能人の話題しらない、テレビの番組はしらない・・・・。

私が切実にほしい情報は、働くことの情報、労働に関する法律とか、年金とか。

自分の生活に影響がある情報は、敏感に、意識的に押さえてゆこうと思っている。

ネット上にあふれる情報は、どうでもいい情報が多すぎる。

小室哲哉が引退しても、どうでもいい。いらない情報。西部邁が死んだ。これもどうでもいい。実は。

いかに、テレビの影響で、世の中が動いてるような気がする。

どんな生き方をしようが、自由だ。

少なくとも、テレビは、これからも見ないだろう。かれこれ20年は見てない気がする。