俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

私の心には毒がある

私の心には毒がある。

これを文章化して公表するのは、問題がある。

幻想的な話や、差し障りのない文章にして昇華にすることにした。

小説なら、何回人を殺してもいいし、変態的な行為も許される。

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