俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

西部邁の印象

西部、野坂、大島もいなくなった。

寂しくなったものだ。

西部は最後は、安倍晋三は保守でないと、叫んでいた。

動画で見た気がする。

西部は真の独立を考えていたと思う。

米国に依存しない。

だから、まともな人だった。

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