俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

作家になる法則・・・《文才+読書量+暇(書く時間)+運≒作家》

小説は読んでいないが、出版社に入り転々とし、名刺を作りライターを名乗り雑文を書いていた。

こんな人は意外に多いかもしれないな。

編集者も、いわば専門職なので、入稿から校了まで覚える修行が必要だ。が、半年で覚えられると思う。そうすれば、もう経験者なので、出版社を渡り歩ける。

ま、1年はその会社にいたほうがいい。

編集者・記者あがりでない作家なりライターは、どこで文章を書く修行するんだ?

大学院までゆき、暇さえあれば、文章を書いている。また、資産家なので、暇さえあれば、書いている。

ま、、、、、書ける人は、始めから書けるのかもしれない。

文才は先天的だから。が、書かなければ、わからない、その才能が。

なので、書くとすぐわかるのが文才かもしれない・・・・。

と、勝手に思っている。

だから、学歴がなくてもなれるのが作家だ。

松本清張吉川英治など、大学に行ってない。

《文才+読書量+暇(書く時間)+運≒作家》