俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

やりたいことからやる生き方

いつ死んでもいいような生き方をする。

つまりやりたいことからやる。突然お亡くなりなる場合もある。そういう人を見てきた。彼らは仕合わせだったのだろうかと。

たぶん、まだ生きたくてやりたいことがたくさんあったのにちがいない。

私は、、、もういつ死んでもいい・・・。

もう余生だ。時間が余っちまった。でも生きなければならない。だから仕方なく生きている。

人生はあっという間だ。やろうと思うことは、やっておかないと、できなくなってしまう。

退職してから、やろうなんて、遅すぎる。肉体が老化しているからだ。