俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

死人・・・

現代詩手帖』の詩人より、私の叫びのほうがリアルである。

あいつらの頭の中は、異界に住んでいる。

あいつらは不労所得者なのかもしれない。

そうならば、あんな浮き世離れした言葉を綴れる。

もう『現代詩手帖』は買わん。

あれなら、エロ本買ったほうが、よかった。