俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

もし不労所得者であったのなら

もし不労所得者であったのなら

労働関係、雇用がどうなろうが、どうでもいい問題だ

年金受給が延びようが気にならない

世界が別の目で見えてくるだろう