俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

現代詩は死んでいる。

現代詩手帖』には、現実離れした詩しかない。

どこの世界に住んでいるんだ。

詩は死んでいる。

今はとんでもない状態なんだが、誰も詩にしてないところが、おかしい。