俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

生きるために最低限抑えておきたいのは、働くためのルール

生きるために最低限抑えておきたいのは、働くためのルール、法律をしっかり知っていないと、会社からとんでもことをされる。

みんな舐められているのだ。

会社がルール違反を強要してきても、それを平気な顔して、うつ病になって自殺とか、悲劇というか喜劇だ。

電通の東大卒の才女でも、会社のまま働いていたんだから、何をか言わんや。

自分の身を守るために、労働基準法を熟読。が、非正規社員はこの枠外になる。なんてこったいだ。労働審判法は非正規社員でも使えるのかな。よくわからない。