俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

詩人になるために、『現代詩手帖』を買った

私は詩人になるために、『現代詩手帖』を買った。

少し読んだ、あまりおもしろくない。

ドキリともしなかった。

詩人は、様々なことをよく観察して、短い言葉で真理とか、吐く人とだとおもったが、どうやらちがうみたいだ。

ここに投稿すれば、選ばれそうな気がした。

毎月、投稿を受けつけていた。

私は思ったが、雑誌で原稿を書いてる人の方が、レベルは高い気がした。

詩人から作家になった人はいる。

作家のほうがレベルは高い。

言語感覚の。