俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

現代のオブローモフ

詩人になりたい。

短文でいいから。

これで原稿料はどのくらいもらえるのだろうか。

下衆では詩人になれません。

高等遊民でなけばならない。

現代のオブローモフ

そんな妄想をしてみた。

 

オブローモフ - Wikipedia