俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

出版社は虚業だと、みなさんに、訴えたい

精神病院閉鎖病棟にいた時に、知り合いの兄ちゃんができ、大卒というので質問した。

〜ing系の単語、どうやって、分詞と動名詞とみわけるんだと。

兄ちゃんは、わからんといった。兄ちゃんの彼女は追手門学院大学卒で英語ができるとか話していた。

分詞は形容詞と副詞の働きをする、動名詞は名詞の働きだ。

様々な賞があるんで、そのへんに挑戦したくなったので、英語短大は行くのやめようか。

私が編集者になって仕事ができたのも、運がよかった。編集者は早稲田が多い。なぜか。東大もいたが、一橋とか都立大、九州大、横浜国立大、大阪市立大とかもいたな。慶応もいたが。だからどうした。日大もいた。

雑誌はインチキなんだよ。裁判をやっている、新潮、文藝春秋とかは本物かもしれんが。私が属して雑誌にも、内容証明郵便で法的手続きをするとか、某女優事務所から来たが。次号で「すみません」という囲み記事で謝罪していた。笑えるな。

プレゼントは発送しないし、記事もライターの作文だし、、、。私がバイトで書いていた雑文でも、それは本当なのか、そんな電話が来て、そこの編集者から。アレは作り話と、答えた。そんなインチキ記事を読んで、信じてしまう読者は・・・・。

出版社も裁判で係争中とか、それなら、インチキ記事はないかもしれないな。

出版社は虚業だと、みなさんに、訴えたい。