俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

直木賞のすべて

prizesworld.comこんなに様々な賞があるとは知らなかった。

これはチャレンジする価値はあるかも。

読んでいたら、直木賞作家の方で、出版社に原稿を送り、それが本になり、作家デビューした人もいました。そして、原稿を書いてるうちに、直木賞受賞という名誉を手に。姫野カオルコという人。

出版社に原稿を送って仕事もらうなり、あわよくば、本にもなる。

私でも、持ち込んで、反応があるんだから。どんどん出版社に原稿を送るべきだな。

黒田夏子という方は、75歳で芥川賞受賞。これが最高年齢かな。

 

姫野カオルコ - Wikipedia

黒田夏子 - Wikipedia