俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自分との対話

世の中にはいろんな人がいる。

想像を絶する。

これは自分の範疇でモノを考えるからだ。

範疇から出た人間には会いたくないが、いい刺激にはなる。

概ね、会社勤めができる人はノーマルな人。

私は無理だ。

だから、特殊能力の開発に勤しまなければならない。

人がやらない分野、できない分野を探し、そこで生存するようにする。

競争率が少ない分野、、、、。

生まれたからには、居場所があると信じて生きること。

そう信じることで、明日につながる。

この文章も、自分との対話だ。