俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

2018年は憂き世のことを考えないで、改めて、文豪の文章を読みまくることにした

2018年は憂き世のことを考えないで、改めて、文豪の文章を読みまくることにした。

改めてでなく、文豪の文章は、ほとんど読んでいない。

怪談、幻想系の文豪の文章に、深く接する。

いつも文才とは何か?

そんなことばかり考えている。

文才のある人の文章は、読んで、吸着力が強い。引き込まれる。

読みやすいのは当然として、文章の全てに魂が入ってるといってもいい。

さて。

ネットで岩井志麻子の顔を正面から初めて見た。いつも横顔しか映ってない。

彼女の顔は正面向きでない。なるほど、そうだったのか。

ネット記事にダウンタウンの背の小さいほうが、顔を黒くして云々。相変わらず、どうでもいい。

芸能記事はゴミだ。