俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

古本屋

古本屋のおやじには憧れる。

本に囲まれて、、、、。

そんな生活がしてみたい。

毎日好きな本を読み、大好きな本がたくさんある。

朝から晩まで本に囲まれて

本の匂いに包まれて

古本屋のおやじには憧れる。