俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

この世は地獄である・・・・

過労でうつになり自殺。

こんな記事があった。

なんで、そこまで行ってしまったのだ?

私なら、弁護士に相談に行くか、その会社は辞める。

こういうケースが複数あるようなので、分析的に考える。

①会社が全て・・・・視野狭窄

②法的無知・・・・お亡くなりってしまった人は、弁護士に相談したケースはないようだ。

③転職したことがないのでは?・・・・私は何回も転職しているんで、「いい会社」「悪い会社」がわかる。

こんな感じだ。

この世は地獄なのは確かだが、、、、、。

どうやって、しのぐか、、、このような考えがなかったのかな?

亡くなられたかたの人生観・世界観は「性善説」にたっているのではないかと、勝手に思っている。