俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

「おり」を吐く

私は、心にたまった「おり」を吐いているのが性に合ってる気がする。

それは作り話でもよい。

吐かないと心身のリズムが狂うからだ。

 

※コレは、某作家の「パクリ」だ。

同意なので、そのまま書く。