俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

『日本列島蝦蟇』(ジョージ秋山)

『日本列島蝦蟇』(ジョージ秋山

コレは幼児からの性体験から青年期にかけての性体験が綴られ、現実の女を知って失望してしまう話しが描かれてる。

子供の頃に、女の子の局部に石コロを詰める話があったり。コレは大久保清志の性体験から盗ったものかな。たぶん。

子供の性体験? 私も女の子にオシッコ見せてくれとか言って、「見ていいよ」と言われ、トイレの下窓から覗いたが、音と飛沫しか見えんかった記憶がある。

また、やたら女の子のカラダにペタペタ触っていたりした記憶がある。

最近の子供が遊んでいるのを偶然見た。女の子が男の子の頬を触って、「柔らかくて気持ちいい」といい、男の子はヘラへらデレデレしているのを見た。

子供はセクハラ感はない、当然だが。子供時代は、ペタペタ、イチャイチャ触っているのかもしれんな。私も小学生の頃、女の子も股ぐらにパンチしたり、女の子の腕に触りながら、お話ししても、全然平気で受け入れてくれていた。

さすがに中学生になったら、そんなことはした記憶はない。

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