俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

いつも「ニコリ」と微笑んで欲しい

私は文章を書いていると、奇妙な妄想がわいてくる。

左斜め後ろに、きれいな女性が黙ってイスに座って欲しい。

そして、私が見ると、いつも「ニコリ」と微笑んで欲しい。

世間的には奇妙だと思う。

おかしな人だと思われるかしれない。

でも、それでいい。

独りで文章を書いていると、そんな妄想が、、。

実現するんでないかと。。。

何回も何回も浮かんで来る。