俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

余命宣告されたら、人はどんな行動をするのか?

脳梗塞以降、虚血性心疾患という病名(保険病名?)が増え、死を意識するようになった。

が、宗教心は芽生えない。逆に、いつ死んでもいいように、やりたいことをやるようという心が芽生えた。

そう、これだけはやって死にたいという欲望だ。

何がやりたいか・・・・・?

本を読みまくろう。読みたい本を。

女とたくさんやりたい・・? これはアリだな。余命宣告を受けた人は、これを実践してる可能性は充分ありうる。

癌宣告受けた人が、残された日々を、何をやったのか興味ある・・・。

死が迫った人は、何をやるのか?

書きながら、、そんな風にあれこれ妄想が浮かんできた。