俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

温和な表情なんで、無知で何も知らない馬鹿に世間的には見えたのかもしれん〜舐められちゃいかんな〜

これも過去の思い出。

「よく、、、、今まで生きてきたな!」

「お前は人より頭が小さいんだ!」(つまりバカということ・・)

温和な表情なんで、無知で何も知らない馬鹿に世間的には見えたのかもしれん。

ようは舐められていたんだ。

だから、署名集めて労基署に駆け込んでゆく行為には驚くらしい。

また、裁判で準備書面とか弁護士の手を借りないで、自分で書いてしまったり、証拠集めに奔走し、確定判決まで持って行くとか・・・・。

手続きは弁護士にやってもらったが。

家族からも、、、◯◯(わたしの名前)はやればできるんだな、弁護士は何もやらんかったのに。。。

このギャップ。

これは、かなり驚くんだな。

こいつはなにもできん馬鹿の怠け者ぐらいしか、世間的には思ってないらしい。

舐められちゃいかんな。