俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

結論。この世の中は、私の思うとおり回っていない〜当たり前だ〜自分の思うとおりやると犯罪をやってしまう可能性が大!

結局、世の中を自分の目線で見る。

大体合っているときもあるが、ダメなモノもある。

私はかなり、現実の理解がやさしい、甘い・・・。

特に人をよく見てしまう。私がしないんだから、当然やらないと思えば、これが大誤算。見誤る。

私は、そう認識してるが、事実は、そうでなかった。

結論。この世の中は、私の思うとおり回っていない。当然の回答が出た。

犯罪を起こす人は、強引に自分の望むように運ぶ、、実は犯罪。