俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

突然死する可能性ある!〜走ってはいけない。散歩はしていい〜

私は心臓が悪い。

医師から「走らないように」注意された。

降圧剤で血圧を下げ、心不全心筋梗塞で死なないようにしている。

「先生、血圧上がるとどうなりますか?降圧剤減らして?」

心不全心筋梗塞とかの、、、突然死する可能性が高い」

「もう、死んでもいいや・・・」

そういい、ニヤニヤしていた。

医師から、最近、お亡くなりになった野村さちよさんみたいな、突然死になる可能性を指摘された。虚血性心不全・・・。

死んでもいいが・・・・・。

今度生まれてくるとしたら、何をやりたいか、沈思黙考・・・・・。

そうだな、、、、また出版社で編集の仕事やりたいな、文章も書きたいな。。モノを創る仕事、映像の世界、あるいは音楽、楽器演奏者だな。。。。

・・・医師、弁護士、公務員、、、一般事務、、、これらはないな・・・。

来世はあるのかもわからんが。