俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

氏神が呼んでいる・・・・・!?

以前も書いたかもしれんが、まぁいいや。また書こう。

緊張感、焦燥感を発してる人やモノには近づかないようにしてます。

イライラセカセカとか、伝わってくるモノとかには近づいてはいけない。

私のリズムが乱れるからだ。

ゆったりのんびりした人が好きだ。

これって、たぶん生まれつきの体質だと思う。

閑話休題

今日近くのお店で、昼食とっていたら、上品そうなオバさんが会釈。

あれ、これは・・・。

「神社の人ですか?」

「ええ・・・」

そういって去って行った。

神社に不信感が芽生え、もうだいぶ行ってない。

この神社は私の住んでる土地の氏神の神社だ。

神社のオバサン、覚えてくれているんだな。

また散歩がわりによろうかな。。。。