俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

あの人は作家になれたのか?

過去を回想したい。

あの白髪頭のライターさんは、作家になれたのか?

白髪さんは、ほぼ私と同じ年齢。

原稿読んでも、おもしろくなかった。

読める文章は書いてるんだが、伝わってくるモノがなかった。

ただ、だらだら書いてるだけ・・・。

そんな感じだった。

また、あの太った人は作家として成功したであろうか?

上の方と同じ印象だった。

学歴は都立大学卒、かたや早稲田卒。。こんなかた、ゴロゴロいます。

文才とかは学歴とかあまり関係ない気がします。

これは、才能だな。そう思います。

文才がある方は、どんなモノを書かせても、ある一定のレベルのモノを仕上げてくる。

語彙、こんなもんあとから、どうにでもなります。

・・・・・私もなんでもいいから書かなければ・・・・・・w