俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

今度生まれてくるときは地球外の安穏な星がいい〜もうこの世はあきた〜グッドバイ〜

実は死んでもいいと思っている。

いつ死んでも・・・・。

もうこの世はあきた。

老いて病に倒れ、世間に老醜を見せるのはいやだ。

老婆を見ると悲しくなる。もう妖怪だ。

眠っていて心不全でポックリ逝きたい。

何度も言うがこの世こそが地獄なのだ。あの世は極楽。

ニュースはとんでない不祥事ばかり。

あきれてるが、いつもこんな感じだ。

今度生まれてくるときは地球外の安穏な星がいい。

私は自分の破滅とこの世の終わりを期待しているキチガイなのだ。

実は。

現実を知れば知るほど、現実はカオス。狂っている。これが正常かもしれん。

では、みなさん、、さようなら・・・。

 

自殺願望者の手記より・・・