俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

生涯孤独の運命(さだめ)〜ちゃんこ鍋屋さんに拒否された〜冬の京都はなんて冷たいんだ〜

私は生涯孤独の運命(さだめ)。

今日は美味しいちゃんこ鍋屋さんに行こうと電話したら、

「独りで行きたいんですが・・・?」

「独りではダメですね・・・」

「私独りで、たくさん注文します! から・・・」

「ダメですね・・・最低でも二人以上でいらっしゃってください」

このように断られてしまった・・・・。

東京に居たときは、ちゃんこ鍋屋さんに行ったが、独りでよく食べていたんだが・・・・。

・・・・・・・冬の京都・・・寒い風に生涯孤独の運命(さだめ)を厳しく感じる・・・