俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

ブログ名を『続々・地下室の手記』に変更しました。

ふと思ったのですが、私はドストエフスキーの『地下室の手記』の主人公に似ているな!? 

そう思い、ブログ名も『続々・地下室の手記』に変更しました。

 

〜世界が破滅しようが、独りであたたかいお茶が飲めればいいのさ〜

主人公のこの最後の台詞は、格好いいと思いました。気に入りました。

これってニヒリズムなんでしょうか・・・・?