俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

自分の言葉で文章を綴ることは偉大なことだと思う・・・・・

私は引用しない。

自分の言葉で等身大の自分自身を表現したい。

他人の言葉を剽窃して、知識を披瀝する人間は愚か者だと思っている。

古今東西の天才たちは、自分の言葉で文章を綴った。

私は天才でないが、コレは最も偉大なことなので、尊敬の意味をこめ学びたい。つまりまねたい。

知識、情報の剽窃だけはしたくない。

私の感覚で、世の中を、どんな風に感じ思ったり、考えたりしてるのかを伝えたいのだ。