俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

異界の住人・・・・

浮世離れした・・・・

この形容が私に一番ふさわしい気がする。

他の人が言うこと、他人の会話を聞く、、、、

他人のブログを読む。

なにやら、どれも私には関係ない。。。。

ここは異界に来たのか・・・・・

なんでみんなイライラセカセカしているんだ

呼吸が速い気がする

みんな私より・・・・

私は文章の世界の呼吸で生きているからか・・・・

わからない・・・・

どこに行っても、この感じは変わらない・・・・・

この世界は広いようで、私に合う人はなかなか現れない・・・

ずっとこのような感覚は持っている。。。