俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

夜になれば満天の星

ずっとぼんやりして、あれこれ考えているのが一番幸せだな。

本を読んであきたら音楽を聴く。

たまに散歩する。

不倫、芸能人、、、こんなもん興味ない。

自然があり太陽がさんさんと輝く。

白い雲

青空

夜になれば満天の星

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そして眠る

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これの繰り返しで人生が終わる