俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

小説でリアルな女を書くと、、、、たぶん誰も読まなくなるだろう!?

小説でリアルな女を書くと、すごくつまらんものになると思う。

何でもリアリティーを求めてはいかん。

何でそんなことを書いたかというと、赤川次郎の子供向けの小説を思い出したのだ。

ジュニア小説。

女の子が出てくるが、コレはないな。男目線の願望の女の子が出てくる。

でも子供なら何も知らんから、だませるな。

超リアルな生々しい女を書くと、読者は読まなくなるだろう。

草食男子が増えているのは、情報過多で実際の女を知ってしまうからかな?

リアル女と話しても、、、楽しくない。コレは事実だが。

美人を眺めて、あれこれ妄想している時代が男が一番楽しい時期かもしれんな。

また、、夢のないことを書いてしまったw