俗々・『地下室の手記』〜混沌が渦巻く浮遊の世界〜

ここに記されていることは空想家の「とりとめない妄想」でフィクションです・・・・・

私はテレビも新聞も雑誌も、全然信じていない〜「自分で体験したことが真実」〜

私はテレビも新聞も雑誌も、全然信じていない。

なぜならば、裏側を知ってしまったからだ。

テレビ局なり出版社なり新聞社なりで働いた人は、たぶんそんな感想をいだく人が多いだろう。

退職するまでは、「インチキ」とか口が裂けてもいわんだろ。

テレビも雑誌も新聞も、「インチキ」だからだ。

教育も洗脳装置になり拍車をかける。

これらは「情報」≒「洗脳」として、統一した価値観を強制してゆく。

恐ろしいことだ。

やれ「東大」だ。「勝ち組」やら。。。。様々な欲望を煽ることに加担してゆく。

真実はどこにある?

「自分で体験したことが真実」。

コレに尽きる。

特にテレビは害毒。もうかれこれ20年くらい見ていない。

家にはテレビはない。

ネットでAbemaTV見たが、やはり時間の無駄を感じた。ゆえに今は見てない。